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儲かる雑居ビルシリーズ

今日の「がっちりマンデー」のテーマは儲かる雑居ビル。


★ 東京 新橋

1966年にできた新橋ビル

元祖サラリーマンの為の雑居ビルだそうです。

昼時になると安くて美味しいランチを求めてサラリーマンで行列が出来る。

そして夜の10時になれば、昭和40年代の雰囲気が漂う小さな店があり仕事帰りのサラリーマンでどの店も満員。

このビルで空き店舗が出ることは滅多になく、でても直ぐに埋まってしいます。

「ワザワザ宣伝しなくてもお客が入る」からです。




★ 上野 アメ横センタービル

このビルの地下の食料品街が他の地下街とは少し様子が違う。

中国や東南アジアの店が多い。

30年前は普通の日本の商店街だったのだが、何時の間にかエスニックな商店街になっていったそうです。

物を値切って買える数少ない地下街でもあります。




★ 品川 五反田TOCビル

1970年にできたビル。

TOCは東京 卸売り センターの頭文字をとったもの。

このビルの3階から12階まで全国の卸売りの店が入っています。

家具、洋服、雑貨など小売のオーナーさんがこのビルにくればまとめて商品が見られます。

店のオーナーがここにくればまとめて商品が見られる。

最上階は展示会場、イベント場で、全国の小売さんがやってくるのです。


一般の人達にも嬉しいビルでもあります。

1階にはアウトレットの店が並んでいて、売れ残りや規格外の商品が格安で買えるのです。

ユニクロの柳井社長もこのビルから商品を仕入れて商売をしていたそうですよ。




★ 森永さんがすすめる雑居ビル

日暮里ステーションガーデンタワー。

駄菓子屋の数多く店がある。

ただし買う時は箱買いしか出来ないそうです。




今回紹介されていた雑居ビルは東京だけでした。

何かの機会に行く事があれば立ち寄ってみてはいかがでしょうか。


 
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