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見える化ビジネス最前線

「がっちりマンデー」は見える化ビジネスで儲かっている会社を紹介。

★ (株)JMC

この会社の社長は元プロボクサーの方。

事業としては3Dで臓器、骨、血管を内部までリアルに再現。

人によって臓器など違うので、医師が難しい手術の前にシュミレーションを行える。

これで今までのオペが3分の1に時間が短縮されるそうです。

時間の短縮は患者さんの体の負担も大きく減ることになります。


紫外線で固まる液に0.1ミリ単位で12時間かけ型を作り、そのあと特殊な樹脂を流し込み完成。

年間売り上げは7億円。


★ ブラザー工業

「エアスカウンター」プロジェクター付きのメガネ。

このメガネをかけると片方の目の前に映像が浮かぶ。

工場や作業現場で両手を使えマニュアルを映像で見る事が出来る。

また映像は半透明なので視界を完全にさえぎることも無い。

将来的にはメガネに付いたカメラをで映像を離れた場所に送り支持を仰ぐことが出来る。

いずれは医療現場でも利用されるようになるでしょうね。


★ 独立行政法人 ユニバーサルコミュニケーション研究所

多感覚インタラクションシステム、これは3D映像を見るだけでなく、装置に付いたペンで触ると感触がある。

さらに音が聞ける、匂いも分かる。

見る、感触、聞く、匂うが瞬時に体験できる装置。

この装置が家庭に普及すれば店に行かなくてもネットショッピングが便利になる。

服などは生地の感触が分かるといいですよね。


★ エコモット(株)

「現場ロイド」これは工事現場の様子を24時間写真撮影を行いパソコンで見られる装置。

施工主は現場に行かなくても工事の進み具合を何時でも確認できる。

また建設会社もアピールが出来るし、風力計、水位計、雨量計を現場ロイドに組み込めば悪天候の時などは現場に行かなくてもパソコンでチェックできる。


作業員の方々も見られている緊張感で仕事が出来いいと言います。


★ 森永さんの見える化ビジネスは!

目的地までの地図が分かる装置。

全国で走っている車から発信しリアルタイムで今その瞬間の現場は分かる。

これが普及すれば便利ですよね。

チョッとした事故など瞬時に分かるんですから。

 

番組を見ていて「へ〜〜〜スゴイねぇ」の連続。

多感覚インタラクションシステムは後は味覚だけ、味が分かればいいのにと思ってしまいました。


 

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