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高知家の唄 ‐ちゃぶ台と家族写真‐

2013年度の高知県PRキャンペーン「高知家」第2弾!

作詞・岡本真夜×ボーカル・島崎和歌子、高知愛を込めた楽曲&PVが完成!

同曲は、「ちゃぶ台を囲めば、誰とでも家族の間柄のように親しくなれる」という触れ合いを大切にする県民性を表現。

高知県出身の岡本は、「みんなに愛されるあったかい曲を作ろうと思った」と振り返り、「高知の人だけでなく、全国の人が好きになってもらえたらうれしい」と同曲に込めた思いを語る。

また、高知県観光特使を務めている島崎は、自身のデビュー20周年記念以来、4年ぶりに歌声を披露する。

作詞を担当するのは、高知家応援隊長のキャラクター・カツオ人間。

切断されたカツオの後頭部からのぞく赤身が特徴で、高知県に関することを土佐弁で紹介する。

一般公募により寄せられた家族エピソードなどをもとに作詞をしたが、ふざけた歌詞を勝手にツイートして岡本に怒られたり、締め切りを忘れて徹夜で作業したりなど、制作秘話がFacebookやTwitterなどで公開され話題となった。

完成したプロモーションビデオは、カツオ人間が高知県内の各地を巡り、高知家の象徴でもあるちゃぶ台をこっそり置いていくというもの。

総勢430人以上の人々が参加し、自然な姿を捉えるために即興に近い演技で撮影を進めていった。

ある日の早朝6時半、お酒に口をつけるシーンを撮影したところ、最終的には飲み会に。

高知家らしい現場の雰囲気が、リアルな県民性を伝えている。




島崎和歌子さん可愛い声ですね。


http://news.mynavi.jp/news/2013/11/12/194/index.html

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泉谷しげる 異色のデュオアルバム 「昭和の歌よ、ありがとう」

 ■八代亜紀、森高千里、夏木マリ、大竹しのぶ… 好みの女性に「素」の魅力

 フォークロックの旗手、泉谷しげる(65)の初デュエットアルバム「昭和の歌よ、ありがとう」(キングレコード、3800円)が味わい深い。演歌の八代亜紀、元アイドルの森高千里らとの異色コラボは“歌姫”たちの新たな魅力を生み出し、その魂さえ感じさせる。泉谷が求めたものとは…。(清水満)

 オブラートに包まない泉谷節が新鮮だ。「個人的に好みのタイプで“隙あらば何とかしたい”っていう女たちだね」。八代亜紀、森高千里、夏木マリ、大竹しのぶにカルメン・マキ。さらに手嶌葵、夏川りみ、佐々木秀実にクミコ、中村中(あたる)。10人の歌姫への泉谷流プロデュースについてこう語る。

 「実力があり、色気もある。けど女性の本当の魅力って“素”なんだ。彼女たちが作ってきた偶像を破壊して、歌を通して“偶像でなくてもかわいいじゃん”っていうのを、生理感的に出したかった」

 たとえば八代亜紀。「夜につまずき」(ビートたけし作詞、泉谷しげる作曲)は約30年前、ビートたけしのファーストアルバムに入っていた隠れた名曲。今回はドラムに森高、歌が八代という“4大コラボ”で魅せる。

 「ちょっと彼女にはキーが高すぎたが、不思議な味が出てる」。いままで聴いたことのない八代の声質があった。演歌、ジャズといった八代ジャンルにはない“男前”歌唱。泉谷の仕掛けである。

 しかも、ただの昭和ノスタルジーではない。森高はザ・フォーク・クルセダーズの名曲「悲しくてやりきれない」を歌った。「当時、政治的な理由もあって直前で発売禁止になった『イムジン河』の代わりに急遽(きゅうきょ)作られた曲だけど、嫌々感がある。けど彼らは抱えていた悔しさを反骨的に表現したんだな」

 さらに…。野性的な言葉で人生を主張する「生きてるって言ってみろ」(中村)、昨年の紅白歌合戦でも話題となった差別をテーマにした「ヨイトマケの唄」(佐々木)…。「昭和ってどこか懐かしい“三丁目の夕日”の部分もあったけど、もっと陰鬱で怖い部分、毒々しいところもあったし、多くの人が死んでいる時代でもあったわけよ。放送禁止スレスレの曲を表現する勇気もあった。いまは嫌われたくないから子供化してるけど、昭和の大人感ってすごい」

 アルバムはレコーディングの様子を収めたDVDとの2枚組。デュエットも泉谷流で、「おれはバックで少々歌う…。8対2で女性がメーン。男は女の僕(しもべ)だもん」。幾つになってもヤンチャなところがいい。

 65歳。人生、はすに生きながらも、ライブ活動に俳優業と多忙な日々を過ごす。今年5月、40年以上吸い続けた、たばこをやめた。「不良のイメージがなくなるから嫌だったけど“意志の強さ”ってことで…」と笑った。「けど、ライブ活動では肺活量を含めて元気になったよ」。泉谷しげる、恐るべしだ。

 八代、大竹らも参加するプレミアムライブも12月30日、東京・丸の内の国際フォーラムで行う。問い合わせはキョードー東京(電)0570・550・799。



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誕生日の事は覚えていますか? 

 「ten」と言う夕方のニュース番組があって、その番組の最後に「めばえ」とうコーナーがあります。

一般の方々による、その日に生まれた赤ちゃんを紹介していて、ほんの数分のコーナーなんですが癒されるんですよね。

おじいちゃん、お婆ちゃん、お父さん、お母さん、兄弟姉妹が小さな命の誕生を喜んでいる様子が見ていて幸せな気分にさせてくれます。

そのバックに流れる曲がまたステキなんです。

熊木杏里さんの「誕生日」



ありがとう 理由は何もないんだよ
あなたという人が居ることでいいんだよ

誕生日の事は覚えていますか? 
ろうそくの匂い胸にためた あなたの事をお祝いしましょう
あなたである今日と明日のために

生きてきたようで生かされてる
そんな私であって あなたである

おめでとう 今日まで辿り着いたんだよ
辛い事の方がよくあるけれど
ありがとう 理由は何もないんだよ
あなたという人が居ることでいいんだよ

もらった物を覚えていますか?形ないものもありました
特別ではない物が特別になって
あなたを幸せにした事もあったでしょう

何も出来ない なんてことは
私にもないし あなたにもない

おめでとう 奇跡があなたなんだよ
暗闇に灯ってる火のように
ありがとう 手のひら合わせられるのは
あなたが こうして此処に居るからなんだよ

おめでとう 今日まで辿り着いたんだよ
思い出がまた一つ増えました
ありがとう 理由は何もないんだよ
あなたという人が居ることでいいんだよ


本当にステキな曲と詩ですね。

心にしみてくる詩です。





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ハチのムサシは死んだのさ

  平田隆夫氏(ひらた・たかお=作詞・作曲家)12日、縦隔脂肪肉腫のため死去、72歳。通夜は14日午後6時、葬儀・告別式は15日午前9時、さいたま市見沼区南中野372の1、大宮典礼会館で。喪主は長男、将也(まさや)氏。

 昭和43年に音楽グループ「平田隆夫とセルスターズ」を結成。47年に作曲した「ハチのムサシは死んだのさ」が大ヒットした。

ご冥福をお祈りいたします。


この曲を目を閉じて聞いていると、物語の絵が浮かんできませんか?

なんか良い曲ですね。

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おばあちゃんの思い出

 「行列のできる法律相談所」で植村花菜さんが「トイレの神様」を8分のフルバージョンで歌った。

この歌は話題となっていたけど初めてフルバージョンで聞くことができた。

花菜さんのおばあちゃんとの大切な思い出が胸にしみてきた。

あれほど大好きだったのに大人になるにつれ少しずつ日常のなかで距離ができて、時には反抗し、おばあちゃん離れをしていく。

でも人は大切なものをなくして気がつく。

そして後悔をして涙を流す。

いい歌ですね、聴いていて涙があふれてきました。

行列ではゲストの方々がおばあちゃんの思い出を語っていました。

私にはおばあちゃんとの思い出がありません。

私が幼いときに亡くなってしまったから、どんな人だったのかも知りません。

叱られた事も、褒めてもらうこともできませんでした。

ゲストの皆さんの話を聞いていてチョッとうらやましく感じました。

あなたにはいますか?おばあちゃん。

大切にしてあげて下さいね。

後悔しないように。




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いとうあさこさんを救った歌

「行列のできる法律相談所」でゲストの会いたい人スペシャルがあった。

その中で、いとうあさこさんが会いたい人はラブソングの王様、鈴木雅之さん。

いとうさんがダメンズに貢いだことは有名な話、彼女が25歳の時つきあっていた男性は無職で借金が800万円もあった。

その借金をいとうさんが完済したのだが、お礼を言われても当然だが「おまえ、おふくろみたいでウザイだよ」と別れを切り出されたそうだ。

悲しみにくれる彼女がその時に聞いたのが鈴木雅之さんのCD「ガラス越しに消えた夏」

歌詞のなかで ♪ さよならをくりかえすたび 君は大人になる〜 ♪

その歌詞に励まされという。

それ以来、彼女は鈴木雅之さんのファンになったという。

バラエティー番組にでない鈴木さんが何と登場し2曲も歌ってくれた。

それは心にしみてくる素晴らしい歌声で聞き入ってしまった。

感激するいとうさん、その彼女に「歌手冥利につきます」と鈴木雅之さんは語った。

誰でも人生で辛い時ややりきれない時がある、でも前を向いて頑張らなきゃって思う。

そんな時に心にしみてくる歌に励まされた人も多いのではないでしょうか。

あなたの人生の応援歌はなんですか?




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伊達直人、全国に現れる

  児童養護施設などにマンガ「タイガーマスク」の主人公・伊達直人を名乗って贈り物をする現象が広がる中、千葉県内でも11日、君津市の児童相談所とファミリーホームに、現金100万円と図書カードがそれぞれ贈られた。千葉市の施設にもランドセルが届いた。贈り主は伊達直人を名乗ったり、「伊達直人に影響された」と話したりしていたという。

 県などによると、11日午後1時半ごろ、君津市の君津児童相談所に、60代くらいの男性が封筒に入れた現金100万円を持って訪れた。男性は「伊達直人に影響され、県内の児童福祉施設にいる子どもたちがランドセルや必要なものを買うために使ってくれれば、と思って持ってきた」と話し、職員に現金を手渡した。名前や住所は明かさなかったという。

 この男性はまず富津市役所を訪れ、職員に「知事に渡したい」と告げた。その際児相を紹介されたという。

 報告を受けた県児童家庭課は「非常にありがたい。本人の意思をくんで有効に使いたい」と話し、寄付金は県の子ども支援に関わる事業の予算に入れるという。

 同じく君津市で、里親が幼児から小学生まで6人の子どもを育てるファミリーホーム「ひろせホーム」には、図書カード1万円分が届いた。里親の広瀬タカ子さん(63)によると、11日午後1時半ごろ、ポストの前に立っていた男性が乗用車で走り去るのを偶然見た夫の正さん(66)がポストを確認すると、図書カード入りの封筒があったという。

 同封された手紙には「君津の伊達直人」の名で「少しですが、良かったらお使いください」というメッセージが書かれていた。子どもたちは「すごい、うちにも届いた」と喜んでいたという。タカ子さんは「会ってお礼がしたいが、名前を出せない事情もあるんだろう。子どもたちの好きな本が買えるようになってよかった」と話す。

11日夜には、千葉市稲毛区の児童養護施設の入り口に、ランドセル4個が置かれているのが見つかった。伊達直人よりという手紙が添えられていた。この施設に新1年生はいないというが、施設側は「気持ちをありがたく受け取り、ほかの施設に譲りたい」としている。

 このほか、県には「報道を見て自分も何かやりたいと思っているのだが、何をあげれば喜ばれるか」という問い合わせもあったという。

全国に広がる「伊達直人」の贈り物。

最初はランドセルだった、それが現金、野菜、文房具と様々な贈り物が届けられるようになった。

これの善意の行為は何時まで続くのだろうか。

一時的なブームで終わってしまうのか。

願わくばずっと続いてほしい。

タイガーマスク「みなしごのバラード」の歌詞の最後に、

「それだから皆の幸せいのるのさ〜」とある。

ほんの小さな行為が幸せになるのならずっと続いてほしいもの。

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より子、心にしみてくる歌声

「魔女たちの22時」で紹介されていたより子さん。

彼女はたった2歳で右側の卵巣に悪性の腫瘍ができ、

小学校入学前までずっと小児病棟ですごし、

そこには同じ病気の子供たちがいた。

子供達の夢は、

「看護士さんになって、皆を助けてあげたい」

「私はお花屋さんになるの、だってみんなお花をみて喜んでいるから」

「より子ちゃんはミュージシャンになれるよ、だってオルガンが上手だもの」

ちいさな子供達は人の事を気遣う暖かい心をもっていた。

やがて、より子さんの病気は回復し退院することになり、病院のお友達に手紙を書く約束をした。

彼女は学校であったことを手紙に書き母親に渡していたが、11歳になった時、いつものように手紙を書きお母さんに渡すと、

お母さんは悲しそうに今までの手紙の束を彼女に見せ、お友達の死を告げた。

小児病棟にいた時も、ある日突然にお友達がいなくなる。

彼女は不思議で母親に尋ねると「退院したのよ」

「そうなんだ、良かったね」

幼くて死の意味が分からなかった。

成長した彼女に母親は「あなたは生きている、だからお友達の分も生きるのよ」

より子さんは涙を流しながら、友達が応援してくれていた夢を絶対に叶えたいと
プロのミュージシャンを目指、曲を作り続けた。

その夢は叶い、16歳でデビュー。

が、大人になって再び腫瘍が見つかる。

不安な気持ちのなか検査の結果は良性であった。

より子さんはベッドの上で小児病棟のお友達の事を想った。

「みんなが応援してくれている」と。

彼女の歌には天国にいった沢山のお友達の思いが込められている。

心に染みてくる。





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一本の鉛筆

「人生が変わる1分間の深イイ話」 昨日は名曲にまつわる深イイ話だった。

好きな歌、仲間と盛り上がる歌、辛い、苦しい時に慰め励ましてくれる歌。

そして、その歌を作ったアーティスト達の熱いメッセージが込められている。

その曲を心込めて歌う歌手もまた熱いメッセージを込めている。

故美空ひばりさんが一番大事にしていた曲

「1本の鉛筆」

知らなかった。

「1本の鉛筆があれば 戦争は嫌だと書く」

「1本の鉛筆があれば いのちと書く」

あなたは1本の鉛筆があれば何と書くでしょうか?




歌詞はこちら ↓

http://www12.plala.or.jp/m-annen/sub1-34.htm
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「事実〜12歳で私が決めたコト〜」

事実だけ歌うことに決めた13歳の女性シンガー中川あゆみさん。

これは不幸を歌ったものではない。

自分に対しての応援歌。

そして同じような境遇の人達への応援歌に違いない。

歌詞の中に「私は あゆみ を幸せにする」とある。

力強い言葉だと思いませんか。

今生きていて、何か起こればそれは誰のせいでもなく自分の責任ともある。

彼女に起きた様々な悲しい出来事、だけど生きているのは自分、だから自分の責任なのだと、

じ〜んと心に染みてくる。

これからも素晴らしい歌を作り続けるに違いないでしょうね。

応援しています。

歌詞はこちら 

http://nakagawaayumi.com/index.html



「事実〜12歳で私が決めたコト〜」

5月5日 CDデビュー




2003年までの姓は『三原(みはら)』であったが、両親の離婚と母親の両親(彼女から見れば祖父母)に養子縁組をし、現在の姓『中川』になる。

離婚をする頃に話し合いが持たれたが、彼女はそれを「親戚6人が言い争いをしていると思った」と言う。恐らく、話し合いが縺れ、厳しい口調になったと思われる。

苗字が変わると同時に「もらいっ子」と呼ばれいじめに遭う様になり、同時に祖父母宅に居場所がなく、一人ぼっちになり、不登校になる。その時に出会ったのが長渕剛であった。

13歳である2010年現在は、京急線横須賀中央駅路上ライブ活動を精力的に行っている。


中川あゆみ. (2010, 4月 7). Wikipedia, . Retrieved 22:58, 4月 10, 2010 from http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E3%81%82%E3%82%86%E3%81%BF&oldid=31444236.

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